千住町

出典: 路上文化遺産データベース
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設置場所


千住中居町

千住中居町1番地周辺に名古屋市型の丸蓋が2枚と、やや大型の蓋が1枚残っている。

確認記録
  • 2012年6月30日 丸蓋3枚のうち中間の1枚が撤去されていることを確認。(夢の入口で)
  • 2019年12月1日 3枚の残存を確認(KJ

千住元町

千住元町27番地と千住大川町45番地の間の小道にやや大型の蓋が1枚残っている。千住中居町のやや大型の蓋と似ているが、穴の有無や鍵穴の位置が異なっている。

確認記録
  • 2019年12月1日 残存を確認(KJ

角蓋

千住3丁目

千住3丁目に角蓋2枚が残存している。 これらの蓋は丸蓋の紋章とは異なっており、設置者を確定するに足る文献等も未発見であることに注意を要する。

確認記録

千住仲町

千住仲町に角蓋5枚(この内、撤去された蓋A・Eの2枚を含む。)が残存している。

確認記録

千住宮元町

千住宮元町に角蓋が1枚残存している。劣化が進んでいるが全体の形状と中央の紋章の形状から既出の角蓋と同一のものと思われる。

確認記録
  • 2019年9月14日に確認。(KJ
  • 2019年12月1日に残存を確認。(KJ

展示場所

蔵前水の館


執筆の途中です この項目「千住町」は、調べものの参考にはなる可能性がありますが、まだ書きかけの項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。